精油(エッセンシャルオイル、アロマオイル)の取り扱い
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保管方法
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乳幼児の手の届かない、直射日光の当たらない冷蔵庫の中など15℃前後の寒暖の変化の少ない涼しい場所。
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酸化の元になるので、フタはしっかり閉めておき、瓶は必ず立てて置く。
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引火性があるため火のそばには置かない。
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注意事項
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経口(口からの飲用)目的では使用しない。
アロマセラピーの資格を取得するなど、正しい知識を身につけるまでは皮膚に塗布したり、アロママッサージをしたり、芳香浴以外の行為はしないこと。 当店もアロマスクールを開催しております。
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その他
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精油は薬ではありません!けっして、アロマセラピーの力で病気を治そうとはしないで下さい。
日本国内においてアロマオイルは雑貨なのです。
アロマセラピーを取り入れているベルギーやフフランスをはじめとしたヨーロッパの医療機関では当店の取扱うプラナロム社のアロマオイルは医薬品として取扱われているのも事実で、研究機関諸々では個々のアロマオイルの持つ有効性だけでなく危険性も発表されており、本格的アロマセラピーを行う際にはアロマオイル選びから使用にいたるまで注意を払う必要があります。
皆様にはヨーロッパでの精油についてのことも念頭におきながらも、皆様の日常のリラクゼーションや健康促進の手段の一つとして本物の精油を楽しんでいただければと思っております。
(アロマオイル=エッセンシャルオイル=精油)→同じ意味です。
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